大阪万博2025駐車場どこがいいか予約方法や値段・穴場やシャトルバスについて

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大阪関西万博2025(正式名称は日本国際博覧会)が、2025年4月13日から10月13日まで大阪「夢洲(ゆめしま)」で開催されます。

テーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」で、未来社会の実験場をコンセプトとして、世界中の最先端技術が集結し新たなアイデアや創造を発信。

さらに、公式キャラクターの「ミャクミャク」やコブクロさんが手掛けるオフィシャルテーマソング「この地球の続きを」なども、万博を盛り上げます。

ちなみに、大阪万博2025の会場である「夢洲」は、万博のために作られた人工島です。会場へのアクセスは、公共交通機関や自家用車、船といった手段があります。

そこで今回の記事では、大阪万博2025の公式駐車場の予約方法や近隣の穴場パーキング、駐車料金についてリサーチしました。

開催期間2025年4月13日(日)〜10月13日(月)
会場大阪 夢洲
主なアクセス【電車】
大阪メトロ中央線「夢洲駅」
JR「桜島駅」から直通シャトルバス
【高速バス】
大阪国際空港・関西国際空港から空港バス
全国各地からの高速バスも運行予定
【船】
夢洲北岸浮桟橋から船シャトルバス
目次

大阪万博2025 P&R駐車場の場所とアクセス方法

大阪万博2025の公式駐車場「万博P&R(パークアンドライド)駐車場」は、舞洲・尼崎・堺の3ヶ所です。万博会場への車乗り入れは禁止されているので、各駐車場からシャトルバスに乗って万博会場に行くことになります。

万博P&R駐車場は事前予約制となり、当日予約なしの利用はできません。

万博P&R駐車場の詳細はこちら

舞洲駐車場​

舞洲駐車場は、A・C・D・Eの4つのエリア(自家用車)に分かれています。阪神高速の指定出口は、湾岸線「湾岸舞洲」または淀川左岸線の「淀川左岸舞洲」。

アクセス:阪神高速「湾岸舞洲IC」から約15分

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